忘れ物はないね?

『忘却』とは、忘れ去ることである。
人は『忘れる』という能力がなければ、絶望で生きていけないそうだ。
しかし、私にはそれらの忘れ物が大変愛おしく、また、そういった忘却の 中に存在する、私がかつて此処に存在していた証拠のかけらのようなものが、
どこか遠いところへでも散らばって、ある日ひょっと誰かのしゃっくりを止めたり
犬に遠ぼえをさせたりできないか、などと思うのである。
だから、私はこの日記を書くことにする。
この日記はその日にあった笑えることや、怒れることや、
その日に思い出した面白いことや悲しいことを記すためにある。どんどん忘れていくTwitterはコチラ

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2009年05月23日(土)おたのしみ会その一

今年もPちゃんとの、年に一度の『おたのしみ会』がやってきました。尾道の床屋でヘアカット(Pちゃんが)、奥多摩バードウォッチング、伊東のハトヤでチャッピーのマジックショー、熱海&バナナワニ園、など、これまでも数々の珍道中を重ねてきました。
そして今年、白羽の矢が立ったのは茨城県の真壁町。.....知らないところです。とりあえずものすごくマイナーそうな町なので行ってみることに。
真壁町はいわゆる『ひなびた町』とか『古い町並みが残ってるところ』というような場所であるけれども、他のそういう地域のように『それを売りにしている』気配がまったくない。言ってしまえば『やる気ゼロ』な町です(こんなところが私は好き)。ネットで情報を得ようと検索しても、ほぼ何も出てこない。『国の登録有形文化財に指定されている建物が狭い町内に100以上も現存している』にもかかわらず、である。
それでも一応、2月から3月にかけては『町じゅうのお店や古い民家(?)がお雛様を飾る』という町おこし的なイベント『真壁の雛祭り』というのがあるらしく、その時だけつくばかどこだかの駅からバスが出ていることがわかったのだけども、5月の現在はその特別便もなくなり、ならば普通のバスでも...と町のHPを見ると『真壁に行くバスは無くなりました。』と。
で、どうすればいいのか役場にメールを出しても音沙汰なし。しびれをきらして電話すると『岩瀬駅からタクシーが一番近いかねえ.....4000円近くかかるけど。』とのことで、こんなにやる気ゼロの町って一体どんなとこよ?と、すっかりうれしくなってしまいました。
Pちゃんとは赤羽駅(!)で合流。湘南新宿ラインで小山駅、そこで水戸線に乗り換えて岩瀬。そこからタクシー、と、行きましたとも。しかしながら、たいしたもので、最近は関東圏の無人駅はsuicaで通れちゃう。だから旅行なのにsuicaで行けちゃって交通費がなんだか得したような気分(別にそんなことは全然ないんだけど)でした。
果たして、たどりついた真壁町は、タクシーの運転手さんが『へえ、なんでまた今の時期に?』と率直な疑問を口にされたとおり、ちょうどお昼すぎぐらいにも拘らず、町は閑散としており、人っこひとりいない。ほぼすべてのお店はシャッター全閉じまたは6割閉じ(やってるかやってないかわからない)。
4割ぐらいシャッターが開いてるウインドーを無理矢理のぞくと、怖いマネキン人形が母の世代でも着てなかったようなスタイルの婦人スーツを着て虚ろに立っている。袖口にぶらさがる値札には定価5万8千円。えぇぇっ!
こういう町のこういうお店はだいたいそうなんだけど、そこに『デッドストック』という言葉はない。そもそも『在庫』って観念がたぶんない。
『ヴィンテージ』とか『アンティーク』とかも無視。『レトロ』なんていつのことを言うの?...そう、店で売っているものは『すべて現行品』。よって『定価』。
そしてショーウィンドーには『手は加えない』が、『いらないモノを仮置き』する。したがって、もらったマスコットとかカレンダーとか紙袋とか......。こんなところがたまりません。
で、町には至るところにふるーいふるーい蔵やお屋敷があるんですが、そのどこもが『普通にそこに住んでいらっしゃる』。なので、登録有形文化財だろうがなんだろうが『洗濯物干しまくり』だったり、『物置みたいに』使ってたりでまったくおかまいなし!むしろ『登録有形文化財』という立て札が違和感。そして唯一の郷土博物館らしきものさえ、すでに取り壊されちゃって工事中。真壁町、その執着のなさ、スゴイ。ある意味、ものすごい現代っ子っぽい。
でも、その超〜〜〜〜自然体っていうか、そっけない感じが私は好き。

で、とりあえずお腹に何か入れようと歩いても食堂一軒、喫茶店一軒見つからない。ようやく一軒だけ、『焼きそばと甘味』のお店を見つけ飛び込む。そして、『焼きそば玉子入り』を注文。出て来た焼きそばはそこの名物らしく、食べたことも見たこともない感じのもので、まっすぐの四角い麵の焼きそばの頂上に刻んだハムが大量に乗り、そこに白ゴマがたっぷりかかり、その上に目玉焼きがかぶさっているというものでした。目玉焼きを割ると下からゴマとハムが出現してびっくりした。でもすごく素朴でおいしかった(→おいしいものと加藤千晶もどうぞ)。
で、ありがたいことにそのお店で荷物をあずかってくれ(椅子の上に置かせてもらった)、その後およそ3時間の間休憩ナシ(お店がないから)で歩き続けることになる.....。


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[link:1115] 2009年05月31日(日) 02:28


2009年05月23日(土)おたのしみ会その二

真壁の町は古く、お店はほとんど開いていない。それも、『今日はお休み。』というのではなくて、『もうずっと開いていないんではなかろうか。』と思うような開いてなさである。
たまに開いているお店があるかと思えば『営業時間 午前8時30分から午後1時まで』とシャッターに貼付けられている『紙店』とかもある。朝の8時半からいったいどんな種類の紙を買うのか。1時に間に合ってれば入ったのに.....。
そんな町並みを抜けて、やや坂道になったはずれまでゆくと、今度は一面の田んぼの海。ずううううっっっとむこうまで田植えの終わった田んぼが広がっているのであった。
田んぼのところどころにもりもりと木がかたまって茂っていて、そのまわりをほそいあぜ道が巻いている。小さい用水路の際には野生のカラーとかあやめとかが咲いていて、そのむこうでおじさんが何やら白い煙を立てて燃している。空はとても晴れていて、何かが鳴っているけど、うるさいほどの静寂。ツン、と田に鳥が立ったり、おたまじゃくしの影がにらっと動いたり。そのすべてが、なんだか生まれる前に見た?ような、いつか遠い昔に死んだ後に見た?ような気がする景色で、ひょっとしてここは天国じゃないかしら、と思うような妙な感じだった。
ある家は壁一面が蔦に、ある家はばらに覆われ、犬とか猫もほとんど鳴かない(1匹だけ、寝そべってると思ったら、寝そべりながら怒っていた犬がいて、とつぜん爆発したように吠えかかられた)。
しーんとした町を、とにかくてくてく歩きまわって、洋品店『S』にてデッドストックのマッチ棒柄のこどもTシャツなどを購入(使い道ナシ)。途中で何度か休憩.....と思うが喫茶店はナシ。お菓子屋さんの店先のベンチであんドーナツを食べる。
で、またおなじ焼きそば屋さんに戻って、荷物のお礼にクリームソーダなどを飲み、またタクシーに乗って岩瀬駅へ戻る、という、貧乏風とセレブ風が入り交じった真壁散歩を終えました。大変に大変によい散歩だった。
ここからまた小山に戻って、その日は小山のビジネスホテル(温泉のある旅館がよかったけどなかった!)のデラックスツイン(でも超安い!)に宿泊。チェックイン前にふと小山駅ビルをうろうろしてみたところ、小山は栃木なんだけど、物価が!驚くほど!安い!
体感で都内値段の七掛けぐらい。
そして、料理の盛りもすごい!(→おいしいものと加藤千晶も更新中です。)

そんなこんなで腹ごしらえした後は、お部屋に戻り、夜は『スパルタものまね特訓』である。今回の旅のもうひとつの目的、いや、そもそも初めは『今年はスパルタものまね合宿』のつもりだったのだ。ここで1歩、できれば5歩ぐらい前進して次回のワンマンに向かいたい。
というわけで、PちゃんのケイタイでBGMダウンロード完了、ビデオオッケー、小道具オッケー、という絶好の環境で修練を重ねることができた。そして、こともあろうに、『アノ人』以外の『別の人』のものまねもできることがわかった(しかもそっちのがウマいようだ)。そんなわけでして、この合宿の成果をみなさんにご披露できる日が楽しみでしかたありません。
しかし、この修練の様子はコーチであるPちゃん以外に絶対に誰にも見せることは出来ない。もし見られたら、私、まちがいなく駆け出して田んぼに飛び込むと思います。

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『冷凍食品』の看板があるけど、ショーケース全部空です。

[link:1116] 2009年05月31日(日) 02:29


2009年05月24日(日)おたのしみ会その三

翌朝は雨だった。ホテルの朝ごはんは洋食と和食と選べて、無料なんだそうだ。最近たまに朝ご飯が無料で着くビジネスホテルがある。しかもここは、『本場のシェフが腕によりをかけてつくる水餃子、エビのチリソース、茄子とひき肉の炒め、麻婆豆腐、などが一品だか二品だか付くのだそうだ。
朝からなぜ中華....?
という思いが頭全体に浮かぶが、地方のビジネスホテルでそんな朝ご飯もあんまりないのでいっとくか、と食堂へ。すると、シャケの塩焼き、お味噌汁、ごはん、お新香に、やっぱりあった!『水餃子』。そして『茄子と豚肉の炒め』。朝からすごいボリュームだ(→おいしいものと加藤千晶をご参照ください)。シャケの塩加減とか焼き加減がとてもグーでおいしかった。しかし、運動会の朝とかならガツンと食べておきたいところだけど、今日は雨だし、シャケとごはんとお味噌汁で充分お腹いっぱいになってしまって、中華部門は食べきれませんでした(ごめんなさい)。

チェックアウト後、この日は結城に向かうことにしつつ、荷物をどうにかしようととりあえず小山駅の駅ビルへ。ロッカーをさがすつもりが、あちこちのお店にひっかかり(物価もお店の傾向もちがうからおもしろい!)突然バイヤー魂が炸裂して、気がついたらあっという間にお昼になってしまう。
こりゃいかん、と、結城にとりあえずミスタードーナツで、最近話題の『ドーナツバーガー&ポテド』を買い、電車に飛び乗る。
再び水戸線で、結城までおよそ15分ぐらい。
ついた結城は、結城紬で世界的に有名なところだけど、町自体はとーーーっても静かで落ち着いている。この日は日曜日ということもあり、本当にひっそり。お昼を結城で食べようと思っていたけど、この町もまったくお店が開いていない。
空腹をかかえて歩きはじめたけれど、結城紬を見たら目が釘付けに!最っっっ高にかわいい!ほしい!かわいすぎる!いつか(っていつ?)絶対に結城のお着物作ろう!でもあれもこれもそれもどれもこれもかわいすぎて、まったく選べない(買えもしないのに今選んでもしょうがないけど)!ああ......。
隣にいらしたご夫婦は某百貨店での査定二千万の結城をお買い上げになったそうで。
ああ......。あ、犬だ..かわいいねえ、おおよしよし....(欲望からの逃避)。
といった具合に、あまりにも衝動を抑えすぎて、体力を激しく消耗し、疲れ果ててしまった。しかし、結城紬というものができあがるまでの行程を知れば知るほど、『そりゃあこんなにものすごい手作業と行程と年月がかかるものを安く売れませんとも!売ってはいけませんとも!』と思うのである。それほど、手のかかる伝統工芸品です。糸を紡ぐところからものすごいんですもの。
まあそれはさておき、で、もう飢えと疲労で死にそうになりながら、どこかなにか食べられるもの....とフラフラ歩くも、そもそもお店があんまりない。加えて、どうやら前日に町歩きイベントで600人?の観光客が結城の町を歩きまわったらしく、その翌日で町は閑散(運動会の代休のようだ)、たまにやってそうなお店があってもお昼をとうに過ぎた3時近い時間にはみな準備中。結局駅前までもどり、唯一やっていた観光センターの喫茶コーナーにたどり着くと、おお!やってる!オムライスとかカレーライスとか書いてある!ご当地の名物とか食べようと思ってたけど、百歩譲ってオムライスでもいいや!.....と思って飛び込んだら、閉店10分前で『今できるのは焼きそばと.........えっと、焼きそばですね。』
がーーーーーん!きのうも焼きそば....(泣)。あ、えっと、じゃあ、いいです(しょんぼり)。
で、結局、小山に戻ろうにも、電車も1本乗り遅れたために約1時間の待ち時間ができてしまい、泣く泣くスーパーのお惣菜売り場でお弁当を買いベンチで食べた。
Pちゃんとのおたのしみ会第一回で、尾道まで行っておきながら、最初の夜ごはんが『ほか弁』だったことをうっすら思い出す(その時もご当地の海の幸料理とかを食べるつもりで旅館の夕食を断り町に出たが、古本屋とか古い陶器屋さんとか商店街の古いお店にあちこちひっかかり、気がついたら食べ物屋さんはみな閉まっていた)。

こうして、旅の最後の食事がスーパーのお惣菜、という意外な結末で今年のおたのしみ会は幕を閉じました。小山駅での乗り継ぎに急いだため、買おうと思っていたお土産も買えず、歩き疲れて電車では爆睡。そして帰りももちろん赤羽で解散しました。真壁の町、結城の町、小山の町、ありがとう。それからPちゃん、特訓ありがとう。
またひとつ、濃い旅の思い出が増えました......。

[link:1117] 2009年06月02日(火) 02:25


2009年06月02日(火)

6月になりました。
今日も降ったり時折晴れたりの不思議なお天気。あじさいの季節です。

1日から、NHK教育『おかあさんといっしょ』で6月の歌『ほっとけーきはすてき』が放送開始になりました。
『ほっとけーきはすてき』、Bluesです。
『北風小僧の寒太郎』や『だんご3兄弟』ほか数々の名曲を生み出し続けている『おかあさんといっしょ』で、こういうユルいブルーズ、(しかも私、ホンモノのブルースマンじゃないのに)いいのかしら、とちょっとだけ不安でした。でも、こどもにもこどものブルーズはある。そしてもちろん、ママにもパパにも、深刻なものからほんのささいなことまで、誰にでも、いろんなブルーズがあって、そのブルーズの数だけ、その気持ちが直った時にしかわからない『うふふ、そうだよね』という気持ちがあります。そういう『気持ち』を歌うのにホンモノもニセモノも関係ないはず。
『ほっとけーきはすてき』は、そういう、暮らしの中のふとした『もじゃもじゃ』とそれをちゃんと受け止めて抜け出した時に味わうことのできる『うふふ』を歌にできたら、と思って作りました。
こどもにとっても、親にとっても、運動会の豪華なごちそうも、遠足のとっておきお弁当もとてもすてき。だけど、毎日の、特に特別じゃないおやつもすっごくすてき。
そんな気持ちで作った『ほっとけーきはすてき』、こどもやおとなやいろんな人々に、日々のふとした時になんとなく口ずさんでもらえたらとてもうれしいです。

演奏は、ドラム高橋結子、ウッドベース河瀬英樹、ギター鳥羽修のみなさんというおなじみのイカした顔ぶれ、ピアノは私で、シンプルな編成ならではのニュアンスやブルージーな感じが生きるようにせーので録音、そしてブルースハープは日本を代表するハーピスト松田幸一氏 にお願いし、グルーヴおよび力の抜け具合共に最高のメンバーで録音することができました。おねえさんの歌声がかわいい!それにさりげなくよりそうおにいさんの歌声もすごくイイ。
そして、イラストの床屋かなぶんさん、アニメーションの南家こうじさんさんによるこれまた力が抜けつつ実に表情豊かな映像も最高にイカしていて、プロデューサー氏はじめ、お仕事をご一緒させていただいたみなさんに心から感謝しつつ、ほんと、イイのができたなあ!と思っています。
この先一ヶ月間毎日流れます。
たくさんの人が観てくれますように。
よろしくおねがいします。

[link:1118] 2009年06月07日(日) 22:23


2009年06月07日(日)

雨の金曜日。
駒込大観音へ水族館劇場の公演をみにゆく。
あいやー、テントの芝居を観るのは何年ぶりか。ちなみに私がはじめて野外でのテント芝居というものを観たのは、二十年以上前だ。名古屋の白川公園。少年王者舘に入る少し前の16歳ごろ、高校2年の初め頃だったと思う。観たのは夢一蔟という劇団の『仮面の火夫』というやつ。蛭子さんがチラシを描いていた。当時、天井桟敷(はテントじゃないけど)や曲馬館などをリアルタイムでは知らない私には、ものすごいカルチャーショックであった。ボーボー燃える火を片手に役者さんが上のほうの足場で歌ってる、などという、かなり特異な状況と、火薬とゴザと白粉の匂いが全部スモークにまじって各席に蔓延した時の、独特のテントの匂いが、強烈に私の嗅覚と臨場覚(なんて言葉ないけど)にひとつのジャンルを作った。それから数年にわたりテントもたくさん観たが(なぜか水族館劇場は今回まで観る機会がなかったけど)、テントに入るといつも同じ感覚に陥るのはあの匂いのせいだと思う。

そして今年、駒込大観音の境内で観た水族館劇場は、思っていたとおり、やっぱり本当にテント芝居だった。噂に聞いていた、舞台美術がとにかくすごい。真ん中に池があるし、上、下、中央全部のパーツがせり出し式の回り舞台だし(しかも2階建てだったりする)、ヒコーキが天井から降りてきたと思ったら人もちゃんと乗ってるし、奥で気球とかに乗って吊り上げられてるし、大噴水と滝が出て来るし。すごく面白かった。

がしかし、スモークの匂いが私の記憶にある匂いとまったくちがってたのはびっくりした。私が観ていた当時にはいくつかの違う芝居を観ても、スモークの匂いはだいたい同じ、または同じ傾向だった覚えがあるけど、今回はあきらかに匂いがちがっていた。水族館劇場のスモークの匂いが独特であったのか、私がテント芝居というものを何年も観ないうちに、スモークの種類が変わったのでしょうか?
しかしとにかく、そのせいもあって、今回は「これが2009年に観ている水族館劇場のテント芝居である」という感覚をハッキリ持つことができ、『変わっていく変わらないもの』、『変わらないが変わっているもの』という二つの極を感じることができました。

開演前に古書ほうろうの宮地さん、ミカコさんが屋台を出していて、念願だった、ミカコさん入魂の『萬福亭のチキンライス』を食べることができて、感激。チキンとパクチーが絶妙でおいしい!ガツガツと半分ぐらい食べてしまってから写真を撮り忘れたことに気がつく。シマッタ。

[link:1119] 2009年06月10日(水) 01:52

2003年6月16日までの日記


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